『クラシック音楽』は、なぜここまで人を魅了しつづけているのでしょうか。
その理由のひとつは“独特の響き”にあります。
繊細でありながら大胆で、華麗でありながら荘厳な響きは、
まさにクラシック音楽ならでは。
特に、「バイオリン、ビオラ、チェロといった弓(アルコ)で弾く弦楽器」の響きは、
“クラシック音楽の象徴”とも言えるハーモニーを生み出しています。
ここに、バイオリンやチェロの美しいフォルムを持ちながら、
「弦楽」を原音に近い響きで再生する、サウンドシステムがあります。
その名も“コンソート”。
クラシック音楽が誇る、数々の名曲たちを圧倒的な表現力で。




